Mr.children × 伊集院光 僕らの音楽
12月13日 僕らの音楽
Mr. chidlren × 伊集院光
■リスナーの顔を想像し、皆がShareできる歌を作る
年齢層が広くなってきたからこそ
■ライブのよさ
日常の一つの曲=自分を投影した個人的な曲
ライブの曲=3万人全員の曲
■ラジオ VS テレビ(伊集院)
ラジオ:自由度が高い。想像力を使うメディア
テレビ:実際の人を出演さえて、映像にする
■目指すアーティスト像
星を並べたい
→ さそり座の場所に星を置くのは自分。さそりを描くのはリスナー
ただ、皆が同じ一つのさそりを描くことは避ける
■配信音楽・デジタル化について
ダウンロードして、容量が一杯になったら消す→慣れた
音楽が単にLとRの音として考えられるのはさみしい
→音楽は色々な物をパッケージしたもの
店や店員の雰囲気、CDを手にする感触等
→ラジオの雑音:たまにきれいな音が入る時の貴重さ(伊集院)
■CDの売上↓ ライブの動員数↑
■アルバムの売り上げは前のアルバムの評価
■メンバーがつまらなそうに演奏しているとしたら、それが一番つらい



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